SKFC代表のYです。
先日、SKFC内でちょっとしたいざこざがありました。
それは・・ある日の昼下がり、メンバーのGUROと代表Y、他数名での会話でのこと。
GURO「俺はお前らにはどんなスポーツでも負ける気がせんよ!」
代表Y「いやいや、さすがにバスケじゃ負けんわ〜」
GURO「じゃあ、バスケで勝負してやるよ。」
ちなみにYは中学校の頃バスケ部の副部長。チームも県大会(県内でベスト16のところ)まで行くそれなりの強豪でした。
なのでプライドも若干ありつつ、とはいえ面白いことになるかもとも思いつつ勝負に乗ることに・・したのが2年前。
その直後、SKFCメンバーのHANAMOTOが骨折したことにより長らく中断していたバスケ対決企画。もうすぐ、TETSUKUSAがオーストラリアへ行くこともあって、実現することとなりました。
そんないきさつがあり、リーグでおなじみの安佐南区にあるスポーツセンターで急遽SKFC内のバスケ対決を行うことに。
メンバーはGUROチームが
KODANI
YUNOKI
KADOWAKI(元バスケ部)
ISHII(ゲスト)
Yチームが
HANAMOTO
TETSUKUSA
NISHIMURA
RYOKO(サポーター)
いってしまえばSKFCレギュラー陣VS補欠組
そう!!
SKFCオールスターズ VS SKFCリザーブドッグス
いつものフットサルとは違う緊張感に包まれつつ試合開始!!
ルールは20点先取のハーフコート4ON4マッチ。
序盤からリザーブドッグスのペースで試合が始まる。Yの単独ポストプレーからゴール下のシュートが決まり先制!
フットサル同様、GUROがドリブルで持ち込んで周りにパスを再三送るも、決定的なチャンスは与えない!!
HANAMOTOとNISHIMURAのボーンクラッシャーコンビもなにげに良いディフェンスを見せ、試合は一進一退の攻防戦。
しかし、YとRYOKOのバスケ経験者コンビの得点力もあり、じわじわとSKFCオールスターズを追い込み、試合は18対10のリーチの展開に!!
Yがボールをハーフラインまでドリブルで持ち帰り、振り向いたその瞬間
「ゴール下・・ゴール下」
そう!!あの某漫画の最終巻のワンシーンかのように、今週末オーストラリアへ旅立つあの男がゴール下でパスを待ち構える。
すかさずそこへYのレーザービームパス!
↑↑↑↑
【イメージ画??】
「手は添えるだけ・・」
と言っていたかどうかは分かりませんが、そのパスをTETSUKUSAがゴール下で受け取り、そのままシュート!!
これが決勝点となり
SKFCリザーブドッグスの勝利!!!オーストラリアへ旅立つ男の、最後の置き土産の決勝点で死闘を締めくくりました。
そんなSKFCのフットサルをしていない週末のひとときをお知らせしました。
激しくどうでもいい内容ではありますが、たまにはフットサル以外のスポーツをしてみるのもいいですね☆
たまにはSKFCの活動の一環として色々なスポーツにも挑戦してみたいところです。
ではでは。
ただ今ブログランキングにエントリー中!!ランキングが上がるとテンションもアゲアゲになるので、下のバナーをクリックよろしくです。(両方とも携帯でもOK)
アクセスできない場合は直接(http://blog.with2.net)へGO
【ひとりごとの最新記事】


